社会(医療・健康)への貢献

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世界で求められる、次の医薬のために。
世界初の技術を、さらに、広く届けていきたい。

世界初の医薬品に
リードケミカルについて

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経皮吸収のパイオニア

1960年代、日本で農薬パラチオンによる中毒症状が発生。皮膚から薬物が吸収されるという仮説が立てられました。1979年、リードケミカルでは、薬物が皮膚から経皮吸収されることを実験によって実証しました。

副作用も低減できる重要な処方薬

肩、腰、関節、打撲、外傷などの痛みや炎症を抑える貼付剤(ちょうふざい)は、日本で最も多く使用される経皮吸収型製剤で重要な処方薬の一つです。
経口などの投与経路に比べて全身性の副作用を低減できます

世界で初の製剤化承認を取得

リードケミカルでは1988年に世界で初めて、NSAIDsを含有する経皮吸収型貼付剤「アドフィード®」の製造販売承認を取得しました。

世界へ、未来へ
海外事業について

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世界へ広がるリードケミカルの製品

高品質で安全性、有効性に優れた製品は、日本国内はもちろん、北米などを中心に輸出。2019年にはEUにおいて新しい経皮吸収型消炎鎮痛剤の承認を取得し、販売を開始。中国への輸出も本格化するほか、南米、中東、アフリカ、東南アジアなど、世界約30カ国で展開しています。

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経費吸収剤について

経皮吸収型技術を用いた貼付剤

パップ剤の製造工程

経皮吸収型製剤について

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